最近ぶっそうな事件が多いですよね。毎日毎日、よくあれだけ犯罪を犯す人がいることにびっくりです。家の近所でも、空き巣が入ったとか、何件かあるみたいです。 そんな中、私はぜんぜん防犯の意識が低いのか、ただぼけているだけなのか、カギのかけ忘れをしてしまいます。自分ではしっかりしているつもりでも、考えごとをしながら家事をしてると「やったつもり」で、忘れてしまいます。帰省中のも窓のカギがあいていたらしく、近所の人がすごく心配してくれていました。 それからも何回かかけ忘れがあり、さすがに鍵ぐらいはかけないと!と意識するようになりました。最近ではしっかり戸締りできるようになりました。 基本ができたところで、しっかり防犯対策したいですよね。目をつけられない家づくりをしたいと思ってます。目をつけられたら、あの手この手を使ってはいられそうです。もちろん鍵は2つ、人目につかないような高くて茂っている木を植えたりしても、だめですよね。後、家の周りにごちゃごちゃと物を置かないということもですよね。 やっぱり基本中の基本ぐらいしかできていないけど、目をつけられない家にするということが、意外と大事なような気がします。結局はこまめに整理して綺麗にしとく、ということですね。
"私は現在、大学2年生。大学1年生の春から、東京の大学に通うために静岡から一人上京してマンションの3階に住んでいます。事件は、上京して半年後に起こりました。ある日、いつもの通りに朝起きてカーテンをあけ、窓を開けようとした、その時。ふと窓を見ると、そこには大きな手のあとがべったり!両手をつけて私の部屋をのぞきこんでいたような跡でした。ここ、マンションの3階なのに・・・幸い部屋には侵入された形跡もなく、警察沙汰になるようなことはありませんでしたが・・・でも、すごく怖い!あわてて両親に電話して、状況を説明。そして相談の結果、ガラスに張りつける防犯フィルムというのを購入して窓に張りました。防犯フィルムを張るだけで、ガラスが割れにくくなるそうです。防犯フィルムを張るまでしばらく気持ちが悪くて、部屋にいれませんでした。玄関がオートロックだったので、この事件があるまではすっかり防犯なんて頭になかったのですが、そんな自分の行動に反省しました。今でも、窓のカギはしっかりとかけてあることを確認してからでないと寝れません。寝るときは、カーテン、窓(もちろん防犯フィルムつき)のカギをしめる!一番の防犯だと思います。